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スパークしました・・・が、

IMG_7929.jpg
金曜日は忙しくてなにもできませんでした。
そして今日、コンタクトポイントカバーを外してどうしようかと思案。
ものぐさな私がひらめいたのは、載せ替えた元のエンジンのコンタクトポイントプレートごと交換すること!
IMG_7930.jpg
ネジが固くてネジ穴をつぶしそうだったので、インパクトドライバーを使用。
はじめてその効果を知りました!すばらしい!!
IMG_7933.jpg
交換してキックをすると、みごとにスパーク!
少々うかれながらプラグをエンジンに差し込みキックをするも、エンジンのかかる気配なし・・・。
キャブを見たり、プラグを抜いてふいてみたりして一時間ほどキックしましたがダメでした。
仕方ないので、この続きは明日ということで・・・(涙)
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タイミング

ポイントが開き始めるタイミングを調べて置いた方が良いかもです。
フライホイールのTマークが、ケース側の印(切り欠きなど)を通過する時に(ピストンが上死点に有る)ポイントが開き始めればOKです。狂っていれば調整します。

※うろ覚えですが、TL125はポイントかCDIのベースを反対に取り付けてしまうと、(組み立てミス)タイミングが180度反対になって、ピストンが下死点にある時に火が飛んでエンジンが掛かりません。

拙ブログでも、モンキーのポイント調整を書いていましたのでリンクを貼り付けておきます。参考にして頂ければ幸いです。

http://blue.ap.teacup.com/buratto/165.html

タイミングが真逆になることもあるのかな?と思い、ひとまずキャブレターを交換してみました。
無事にエンジンがかかったので、キャブが原因だったようです。
しかしそのあとまたまた問題が!
すぐに更新します!
*タイミングを見てみようと思い、ダイナモカバーを開けるとオイルがどばどば!と出てきました。もしかしてオイルを抜くかバイクを寝かすかして確認するものなのでしょうか?

タイミングホール

画像を見てるとタイミングホールらしきものが無いので、カバーを開ける(モンキーやCBのように)タイプなのだろうと思ったのですが、オイルが出てくると言う事はTLなどと同じく、発電機がオイルに浸かってるタイプのようです。
と言う事はオイルを排出するか、寝かして作業すると言う事しかなさそうですね。

乳白色のオイルが出てきた穴からは見えませんか?
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